日本航空株式会社【2/3 企業人交流会参加企業紹介】

企業から皆さんへ
日本航空は、「世界で一番お客さまに選ばれ、愛される航空会社」になることを目指し、 JALグループ全社員が心をひとつに、ベクトルの揃った組織として日々取り組んでいます。 安全かつ定時での運航をお客さまに提供することに加え、「路線ネットワーク」充実と 「商品・サービス」強化によって、フルサービスを提供するネットワークキャリアとして、 競合他社との差別化を図り、更なる成長に向けてチャレンジし続けています。 感謝の気持ちと決意を胸に、これからも日本の翼として、日本と世界の空を繋いでいきます。
ここに注目!
■グローバルな活躍ができる4つのフィールド

日本航空では、「業務企画職(地上職 事務系)」「業務企画職(地上職 技術系)」「自社養成パイロット」「客室乗務職」と大きく4つに職種が分かれています。

「業務企画職(地上職 事務系)」が担う業務は、商品企画、営業活動、また事業運営に必要な総務、調達、財務、経理、広報、IT企画、部門ごとの採算管理、さらには、地上からフライトを支える運航管理など多岐にわたります。

「業務企画職(地上職 技術系)」の業務は整備企画、整備現業、部品・生産管理などで、こちらの職種も業務は多岐にわたります。応募資格の一つとして、理工系学部・学科の卒業・修了が指定されています。

「自社養成パイロット」は、フライトの最終責任者として「安全性」「定時性」「快適性」を考慮しながら航空機の操縦を行います。安全な運航を行う技量と強い責任感、高いプロ意識が求められる職種です。

「客室乗務職」の仕事には、「保安要員としてお客様を安全に目的地までお運びすること」「お客様にとって最高のサービスを創り上げること」という使命を果たすべく、機内でのサービスを行っています。

 

■「新・ダイバーシティ経営企業100選」を受賞
 ダイバーシティ推進を重要な経営戦略として位置づけ、JAL Visionに掲げる「世界のJALに変わる」「一歩先を行く価値を創る」ために取り組み、グローバル人財の育成に取り組み、海外収益の増加につながりました。さらに、ワークスタイル変革の取り組みや、多様な人財の活躍を推進し、新たな価値やサービスを創出いたしました。

■「なでしこ銘柄」は4年連続選定
 トップメッセージを毎年発信し、ダイバーシティ経営を強力に推進し、女性のキャリアサポートに対する管理職への意識啓発研修を継続的に実施しています。加えて、女性活躍推進に関するグループ横断的な取り組み「JALなでしこラボ」にて女性社員のキャリア形成に対する意識の醸成などを行っています。

 

少しでも興味を持った方は、ぜひ下記のリンクから企業情報や採用情報にも目を通して見てくださいね!

詳しくはこちら!
日本航空株式会社ホームページ:https://www.jal.com/ja/
採用情報ページ:http://www.job-jal.com/

“新しい時代の経営”を伴走します|青山学院Hicon

いま、時代が大きく変わる潮目にあります。
マスからネットへとメディアの主役が変わり、情報の流れが変わりました。AIやロボットは進化を続け、言語の壁や距離の遠さを越えてコミュニケーションができるようになりました。商品やサービスの企画、市場の設定、プロモーション戦略、何もかもがかつての経営論では太刀打ちできません。

この時代の経営者は、「グローバルな視点」と「文化」を軸にした戦略が必要と言えるでしょう。よろしければ私達と一緒に始めてみませんか。