未来戦略 プロデューサー養成 SDGs ESG CSV CSR

青学Hicon未来戦略経営リーダー オンラインゼミ講座
2021年度 前期コース

SDGs経営マネジメントプログラム:SDGs/ESG/CSR/CSVの統合的理解」オンライン講座の学びを講師とのリアルタイムでの対話により深く学べる実践講座    2021年10月開講


SDG-B3 : 青学Hicon未来戦略経営リーダー オンラインゼミ講座 2021年度前期コース

1)スマホで学べる「SDGs経営マネジメントプログラム:SDGs/ESG/CSR/CSVの統合的理解」オンデマンド型eラーニング講座(視聴時間:約3時間)の反転学習*

*反転学習:予めオンライン講座を自学自習してから、講義受講と質疑応答やディスカッションをする学習形態

2)経営革新戦略のテキスト【読解+音声講義】【講義に沿った問題出題】

<テキスト 玉木欽也単著:『ビジネスモデル・イノベーション』>を1章ずつ2週間で自習します。

教科書:
・前期 玉木欽也単著『ビジネスモデル・イノベーション』中央経済社、2018年3月

3)隔週水曜 18:30~20:00 経営革新戦略【オンラインゼミ講義】【リアルタイムでの問題解説、質疑応答、ディスカッション】

・「SDGs経営マネジメントプログラム:SDGs/ESG/CSR/CSVの統合的理解」オンライン講座の関連トピックスの学びをベースにして、『ビジネスモデル・イノベーション』を各章ごとにディスカッション

<教科書:事前通読+オンラインゼミ講義/質疑応答>
*予め講義内容に該当する「各章」を通読して、講義での解説と質疑応答ディスカッションを実施します。

4)欠席時や復習のために、講座での講演・ゼミ講義内容の録画コンテンツを繰り返し視聴することが可能です。【学習管理システムでの配信】

5)10月12日(水)18:30~20:00 zoomにて 青学Hicon/内閣府分科会シンポジウム「未来戦戦略デザイン・ビジネスプロデューサー:グループワーク演習で未来事業構想書を策定」に無料で参加が可能です。

講師:玉木 欽也 教授

   玉木先生       こちらからチラシがダウンロードできます。

コースコード  プログラム名
SDG-B3 青学Hicon未来戦略経営リーダー オンラインゼミ講座 2021年度前期 コース
期間 価格
前期:6回+シンポジウム 1回

隔週水曜 18:30~20:00

後期:準備中

お問合せください。 

※欠席時は録画映像を視聴できます。

特典
 1.本コースの料金には、「SDGs経営マネジメントプログラム:SDGs/ESG/CSR/CSVの統合的理解」オンライン講座(オンデマンド型eラーニング、\16,500(税込))を含んでいます。

※2021年9月1日~2022年2月末まで予習・復習が何度でも可能。すべての講義を視聴し、章末確認テスト、科目修了テストに合格(60%以上)すると修了証(PDF)が自動発行されます。

   2.講義【リアルタイムオンラインゼミ】時のポイントをまとめた講義資料(PDF)を入手できます。

   3.関連トピックス解説【リアルタイムオンラインゼミ】時のプレゼン教材(PDF)を入手できます。

   4.教科書『ビジネスモデル・イノベーション』の内容を講師が音声で解説する音声教材

説明会(無料)zoomオンライン:
    9月29日(水)18:30~19:30 (申込締切:9月27日(月))
  ※無料個別相談も随時開催
  説明会(無料)への参加特典:説明会にご参加され、本コースにお申し込んだ方には、受講料の割引とテキストとして使用する『ビジネスモデル・イノベーション』を講師のサイン入りで無料進呈します。

説明会(無料)のお申込はこちらから

Zoomによるオンラインゼミ:講義および演習スケジュール(New:変更になりました

第1回 10月6日(水)18:30~20:00 イントロダクション、学習方法、学習管理システムの使い方
第2回 10月27日(水)18:30~20:00 全社戦略
第3回 11月10日(水)18:30~20:00  外部経営環境分析
第4回 11月24日(水)18:30~20:00  内部経営環境分析
第5回 12月  8日(水)18:30~20:00  競争戦略
第6回 12月22日(水)18:30~20:00 ビジネスモデル
  • 10月12日(火)18:30~20:00 zoomにて

青学Hicon/内閣府分科会シンポジウム「未来戦戦略デザイン・ビジネスプロデューサー」開催

お問い合わせ:seminar[アットマーク]aogaku-hicon.jp

“新しい時代の経営”を伴走します|青山学院Hicon

いま、時代が大きく変わる潮目にあります。
マスからネットへとメディアの主役が変わり、情報の流れが変わりました。AIやロボットは進化を続け、言語の壁や距離の遠さを越えてコミュニケーションができるようになりました。商品やサービスの企画、市場の設定、プロモーション戦略、何もかもがかつての経営論では太刀打ちできません。

この時代の経営者は、「グローバルな視点」と「文化」を軸にした戦略が必要と言えるでしょう。よろしければ私達と一緒に始めてみませんか。